作業 of Aion(たまに)
たまに The Tower of Aion イズラフェル鯖魔族で絶賛作業中
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暇でよくウィキペディアを眺めてるんだけど
削除されてるけどこれはなかなか秀逸wwwwwwwwwwwwww


ググレカス(Gugurecus, 生没年未詳)

ググレカス(Gugurecus, 生没年未詳)古代ローマの思想家。


帝政ローマの時代に現在のアルバニアあたりで生まれたといわれている。父は役人で、家の巨大な書斎にはあらゆる本が並べられていた。このため物心ついた頃から興味を持ったものは何でも検索する習慣がつき、13歳頃からはほぼ一日中図書館で過ごすようになった。それ以来さまざまな発見をしては、それを地元の図書館で検索するという日々を続けていた。

だが20代になると、故郷の図書館の蔵書はすべて制覇したのか、図書館通いに飽きてしまいローマに移住する。ローマでも毎日多くの事柄を発見しては図書館で検索しており、その探究心と教養を買われて役人として出世する。何でも知っていたググレカスは人々の注目を集めたが、やがて図書館で少し調べればわかるような事柄を質問されると即座に「自分で調べろカス」という返答をすることが習慣となってしまった。このため人々の反感を買い、ググレカスはローマで孤独に一生を終えた。なお、このことから「自分で調べろ」の意味で「ググレカス」と言うようになった。

当時の人々からは憎まれたが、人が多様な物事に興味関心を持つことの自然さや、それらの物事について検索する楽しみを見出した思想家として知られている。 なお、その祖父、モックーログ(Mokurog 生没年未詳)は、脳の構造に目録がにていることを発見し、それが意志を持つのではないかと警戒した。

2008年版現代用語の基礎知識に収録されることが決定した。

日本ではかつて野坂昭如の「グ、グ、ググレカスかプラトンか」といったキャッチフレーズのCMが放送され、一躍有名となった。


ggrks








ソレナンテ・エ・ロゲ(Sorenant et Roage、1599年 - 1664年)


ソレナンテ・エ・ロゲ(Sorenant et Roage、1599年 - 1664年)は、フランスの評論家。主にアダルトゲームに関する批評を多く行った。「ソレナンテ=エ=ロゲ」などと表記されることもある。


誕生~エロゲーとの出会い

パリ出身。幼少期には何にも興味を示さず、親、養育係を困らせたが、13歳のときにピエール・ダレソレ(Pierre Daressolet)の影響で『同級生』をプレイすると、それをきっかけにエロゲーにのめりこみ、数年のうちに数百のエロゲーをやりこみ、屋敷は積みゲーだらけになった。しかし両親は一人息子が初めて物事に興味を持ったのだからと屋敷に倉を増設し、積みゲーの貯蔵に充てた。


エロゲープレーヤーからエロゲー批評家へ

20代前半にして既に1000を超える数のエロゲーをプレイしていたソレナンテは、エロゲーを見る目が肥えて、彼の管理するホームページのエロゲー感想コーナーは、エロゲーを買うときの指標として誰もが参考にするほどとなっていた。そんなソレナンテに目をつけた某アダルトゲーム雑誌の編集長が直々にソレナンテに寄稿を頼み込み、これ以降ソレナンテはありとあらゆる雑誌に自らの評論を掲載させることになる。


晩年

しかし、老後のソレナンテは悲惨なものであった。エロゲーのやりすぎで精神に異常をきたし、知り合いの恋愛話を聞いても以前にプレイしたエロゲー中にあったエピソードのような気がして「それ、なんてエロゲ?」と聞くばかりの毎日。そんなソレナンテに親戚・友人は愛想を尽かし、狂人を保護する修道院にマルキ・ド・サドと共に入院させられソレナンテはその生涯を孤独に終えることとなった。


sneg




最近暇なの!ごめんね!

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